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2006年12月31日 (日)

ありがとうございました!

Maikujeff_4  「サンダーバード妄想日記」も3月の開始から10ヶ月が過ぎました。
 こうして続ける事が出来たのも、コメントを頂いた方々を始め、訪問して下さった皆様のおかげと感謝しております。
 今後ともサンダーバードをあれこれ妄想してまいりますので、来年もよろしくお願いします。

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2006年12月30日 (土)

大掃除

Photo_169  大掃除が何とか終わりました。レンジ台や換気扇、風呂のカビ取りと大忙しです。
 掃除をしながらも、こんな事を妄想しておりました。レンジにこびりついた頑固親父な汚れはクリームクレンザー”ジェフ”で落としましょう。レンジフィルターが汚れてくると、フッド顔の取替えサインが出てきたら楽しそうです。

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2006年12月27日 (水)

ペーパーディスプレー

Photo_170  昨日、大雨の降りしきるなか今年最後の東京出張に行ってきました。仕事帰りには、ヘトヘトの体を引きずりつつ雨に濡れても、お約束の秋葉原めぐりは欠かせません。
 玩具探しの他に、実はもう一つ目的がありました。12月15日の新聞に「内臓電池で長期間、電子画像をカラー表示できるペーパーディスプレーの実証実験をJR山手線車内で開始」とあり、東京に行った際には見てみたいと思っていたのです。
 残念ながら今回は見逃してしまいましたが「紙のポスターに代わる広告媒体として、世界初の商品化を目指す」とか「無線送信による画像の張替えが可能」とあって、何だかSFの世界に現実が近づいたような感じです。
(映画「トゥモローワールド(アルフォンゾ・キュアロン監督)」でもロンドンの新聞売り場で、似たようなディスプレーがあったように思います。)
 さて、第1話「SOS原子旅客機」のラスト近くでWORLD NEWS新聞を手にしているジェフですが、南の離れ島に新聞配達は来てくれるのでしょうか? 毎日ジェット機がやってきてポンっと投下してくれるのか、送られてくる電子データーを新聞サイズのプリンターに印刷するのでしょうか。
 雷おやじ的に妄想した結果、ペーパーディスプレーの技術を更に進歩させた電子新聞紙(?)に自動的に表示されるというのはどうでしょうか。新聞の購読を申し込むと、ぺらぺらの紙のようなペーパーディスプレーが送付され、あとは毎日きまった時間が来ると新聞記事が表示されるとか。第6話「原子炉の危機」では輪転機が回っているシーンがありますので紙の新聞は健在ですが、ペーパーディスプレー新聞はお金持ち相手の新しいサービスという事で...。

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2006年12月25日 (月)

すばらしいクリスマスプレゼント

Photo_171  第31話「すばらしいクリスマスプレゼント」の冒頭、ニッキー少年のお願いに「私をサンタと呼んでくれたらね」と応えるジェフです。
 莫大な私財を投じて人命救助に取り組むジェフ・トレーシーこそ、近未来のサンタクロースなのかもしれません。
 さて、この会話のあと3号の発進を少年にプレゼントするわけですが、いくらクリスマスでも宇宙ロケットを打ち上げてしまうところが大富豪の凄いところです。普通に考えれば燃料代だけでも大変な金額と思います。発進したついでにジョンのところへケーキでも持っていくかと思ったのですが、アランが座っている搭乗用のソファーには何も載っていませんでした...。
 サンタ役を楽しんでいるジェフは、TB3号が約90mであることをニッキー少年に話します。元々は約60mだった3号がなぜ90mに設定変更されたのか、アポロ計画がらみの経緯は関連本でよく知られていますが、3号が本当に大型化されたとは考えられないでしょうか。
 その理由は第3話「ロケット”太陽号”の危機」の任務で、3号がかなりのダメージを受けていた可能性があるからです。その後の宇宙でのミッションやTB5号との連絡には使用しつつ、新3号の建造を進めていたのかもしれません。どうせ作るならちょっと大きくしようと、太っ腹な大富豪は90mサイズにOKを出したのかもしれません。
 ここで気になるのが5号とのドッキングです。ドッキング部の直径が太くなったら、5号の改造も必要ですが...。

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2006年12月23日 (土)

気になる足元

Photo_172  冬の到来と共に、街行く女性の足元にブーツが目立つようになりました。ポケットに手を突っ込んで背中を丸めて歩く男性諸氏に対して、靴音も軽快に闊歩する女性陣に軍配が上がりそうです。
 ブーツが気になると言えば、第22話「公爵夫人の危機」の美術館のシーンが思い出されます。モンドリアンルックに身を包んだペネロープ嬢と、ダンディなおじ様を演じているトレーシー氏の場面ですが、後ろに控えている警備員の視線が何だか変です。
 どうやらペネロープ嬢の足元が気になっているようです。 英国一の美女と謳われるペネロープ嬢が気になるのは男性として当然と言えば当然ですが、視線が足元なのは何故でしょうか? 床に虫が這っていて大騒ぎにならないかとか、もう少し下がると床に吐き捨てられたガムを踏みそうだとか心配しているのかもしれません...?

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2006年12月19日 (火)

太陽反射鏡

Photo_173  今日のブログネタは何にしようかなと思いつつ新聞を読んでいたところ「谷底の村 初めて冬の日光 イタリア 山腹に巨大鏡“日照権”確保」との記事がありました。(12月18日 静岡新聞朝刊)
 ”冬の間、日が差さないイタリア北部ピエモンテ州ビガネッラ村で、山の斜面に5m×8mのステンレス製の鏡を置き、太陽の反射光を村の広場に当てる試みが実用化された”そうです。
 イタリアの太陽反射鏡と言えば第30話「太陽反射鏡の恐怖」を連想せずに居れないのですが、毎年11月中旬から2月初めまでの83日間は昼も日が差さないという谷底の村の皆さんの切実さを思うと、ちょっと不謹慎かもしれません。
 このユニークな装置を発案したのは村長のピエルフランコ・ミダリさんですが、年齢が47歳との事で、日本ならばちょうどサンダーバード世代です。村長さんが子供の頃のイタリアでサンダーバードが放映されていたのか定かではありませんが、もしかしたらサンダーバードが少しはお役に立っているのかもしれないと妄想してしまう雷おやじでした。

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2006年12月18日 (月)

宇宙望遠鏡

Oyajicap002  2007年に大気圏に突入させて廃棄することが決まっていたハッブル宇宙望遠鏡を、2008年以降にスペースシャトルの貨物室で修理する事が決定されたそうです。(12月17日 静岡新聞 NASAの発表は10月31日)
 高度約600kmの宇宙の天文台として、大気や天候の影響を受けない天体観測が可能な事から、様々な成果を挙げていたハッブル宇宙望遠鏡ですが、1990年の打ち上げから16年が経過して老朽化が進んでいるようです。
 さて我らがサンダーバード5号は世界各地からの救助信号をキャッチするという機能の他に、高性能の宇宙空間監視用望遠鏡が天測ドームに設置されているそうです。(サンダーバード・クロスセクションより) ハッブル望遠鏡よりは遥かに高い36000kmの軌道に位置しており、より観測に適しているものと思われます。但し、望遠鏡の直径はハッブルの2.4mに対して5号のものは恐らく半分以下でしょう。一年の大半を宇宙空間で過ごすジョンは、この望遠鏡を駆使して天文学と宇宙空間に関する4冊の本を書いたそうです。(「公式ガイド サンダーバード大百科(宝島社)」より)
 2013年には主鏡の直径が6.5mものジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が打ち上げられるそうです。どんな宇宙の神秘がもたらされるのか、今から楽しみです。

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2006年12月17日 (日)

草野球

1_3  TBメカが草野球をしたら。

 運送砲車くんは、なかなかの剛速球と思います。バッターはジェットクレーン車くん、キャッチャーはホタル君が適任ですね。

Photo_178   ジェットクレーン車くんのバケットに、ボールが当たりました。

Photo_176  風圧クッション車くんのところでバウンドしたボールは、レーザーカッターくんがイチロー並のレーザービームでホームへ返球します。
 足が自慢のジェットクレーン車くんは間に合うのでしょうか?

Photo_177  返球は早かったのですが、ホタル君がエラーしちゃいました。

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2006年12月16日 (土)

デイ・アフター・トゥモロー

Chikyuu_4  一ヶ月ほど前、TVで「デイ・アフター・トゥモロー(ローランド・エメリッヒ監督 2004年)」を観ました。地球温暖化が引き起こす地球規模のスーパーストーム(爆弾低気圧)が引き金となって北半球が氷河期に陥るという映画です。劇場公開時に感じた”こんな物凄い速さで氷河期になるのはおかしい”という点はあるものの、リアルな映像に引き込まれてしまいます。
 先日、「さんま・福沢のほんまでっかニュース・スペシャル!(フジテレビ系)」で、この映画が少しだけ取り上げられていました。曰く、アメリカ国防総省が作成した地球温暖化がこのまま進むと地球がどうなってしまうかという文書(ペンタゴン・ペーパー)が漏れ、映画化されたそうです。もう少し経緯を聞きたかったのですが、「ペンタゴンって何?」という若手タレントの素朴な疑問で話が逸れてそれっきりでした。
 ブッシュ政権は、地球温暖化対策を進めると企業に負担がかかるとか経済成長を阻害するといった目先の利益優先で、地球温暖化対策にあからさまに消極的です。京都議定書の批准も渋っていますし、地球温暖化の事を”気候変動”などと、やんわりと別の呼び方でごまかそうとまでしています。大統領選挙でブッシュ氏と争ったゴア元副大統領は、地球温暖化に関する映画を作ったそうなので、ぜひ観てみたいものです。
 そんな事を考えていたところ、12月14日の静岡新聞に「北極の氷、2040年に消滅 温暖化の影響 米チーム予測」とありました。”地球温暖化によって北極海の氷の溶解速度が加速され、2040年夏にはほぼ消滅するとの試算結果を、米国立大気研究センターなどの研究チームがまとめた”そうです。
 「デイ・アフター・トゥモロー」でも北極の氷が溶ける事で真水が海に流れ込み、地球規模の気候の激変を引き起こす設定でしたので、ちょっと驚いてしまいました。また、12月15日の新聞には”2006年の世界の平均気温が平年を0.3度上回り、1891年の統計開始以来5番目の暖かさだった”とありました。90年代以降、世界的に顕著な高温傾向が続いている事から、地球温暖化はもはや”今そこにある危機”なのだと実感した次第です。
 さて「デイ・アフター・トゥモロー」では北半球が氷河期に陥るので、ペネロープ嬢の邸宅があるロンドンも氷に包まれてしまいます。おそらくオーストラリアの別荘に居を構える事でしょう。トレーシー島は南半球にあるので、無事と思われます。しかし、救助活動はどうなるんでしょうかねー?

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2006年12月 9日 (土)

15000万キロ先の灼熱

Photo_179  11月28日の静岡新聞夕刊に「9月に打ち上げられた太陽観測衛星『ひので』の可視光・磁場望遠鏡が撮影した太陽表面などの映像が公開された」とありました。爆発現象に伴い数万度のガスが上空2万キロ程度まで噴きあがる写真に、第3話「ロケット”太陽号”の危機」を連想しました。
 太陽号は先端部が切り離されてコロナ内部の物質を採取します。高温に耐えるため20フィートの厚い壁に守られている事がTV中継で解説されますが、そもそもコロナの内部は何度なのかと本で調べた事があります。太陽の中心部は約1500万度、表面は約6000度だそうですが、その外側のコロナは何故か150万度もあるそうです。観測衛星「ひので」の最重要課題も、コロナ加熱の謎への挑戦(4月16日静岡新聞朝刊記事)なのだそうです。
 そんな地獄のような所に無人探査機ではなく人間を送り込んでしまうのが凄いのですが、人命に危機が訪れなければ国際救助隊の出動が無い訳ですから仕方がありません。
 太陽号の凄いところは耐熱性能だけではなく飛行速度にあります。地球から太陽までの距離は約15000万kmもありますが、打ち上げからたった一週間で太陽に到達出来るのです。(コロナ採取のTV中継の場面で、1週間前の打ち上げの様子をご覧いただきましたと言っています。) 光の速さでも8分以上かかるのですから相当な距離ですが、太陽号は時速90万kmものスピードで飛んで行くことになります。地球から月までの距離が38万kmなので、30分もかからずに月に行けます!
 

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2006年12月 8日 (金)

月面基地構想と宇宙食

Anatagahajimetetukini_2  12月5日の静岡新聞夕刊に「NASAが2020年までに再び人類を月に送り、2024年ごろには6ヶ月連続して滞在できる恒久的な月面基地を建設する構想」を発表したとありました。南極点付近のクレーターが建設候補地だそうで、水か氷が存在している可能性と日照時間が長い事から太陽光発電に最適との事です。
 ジェフは「植民地化の初期に月に上陸した最初の宇宙飛行士のひとりである。」(公式ガイド サンダーバード大百科 宝島社)と設定されていますが、現実の月の植民地化構想がサンダーバードの設定(2026年の初期設定の方です。)に近づいてきた感じがします。これもサンダーバード製作スタッフの先見性のなせる業でしょうか。

 また12月3日の朝刊には「国際宇宙ステーションの宇宙飛行士が、フランスの有名シェフであるアラン・デュカス氏が考案したフランス料理の宇宙食を試食した。」とありました。「缶詰をオーブンで温めるだけで三ツ星レストランの味が楽しめる」そうです。
 さて、元々はパリ・ヒルトンのシェフを務めていたキラノですが、NASAで宇宙食の開発に携わり、その縁でジェフの下で働く事になったとか。前述のデュカス氏の宇宙食開発の話と絡めると面白いですね。
 12月6日の夕刊には「宇宙航空研究開発機構が国際宇宙ステーション(ISS)で提供する宇宙日本食の基準を公表した。」とありました。現在ISSで提供されている宇宙食はアメリカとロシアのものだそうですが、長期滞在の宇宙飛行士からメニューの充実を要望されているそうです。
 1年の殆どを宇宙で過ごすジョンの食事も、キラノ特製の宇宙食なんでしょうか?

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2006年12月 7日 (木)

トゥモロー・ワールド

Photo_180  映画「トゥモローワールド(アルフォンゾ・キュアロン監督)」を観ました。(ネタバレしないように以下は予告編の範囲で書いています。)
 2027年、生殖能力が無くなり人類に子供が生まれなくなってから18年が経過した世界。人類最年少の18歳の少年が死んだ11月16日が、この物語の始まりです。滅亡の道しか残されていない世界は荒廃し崩壊していく中で、島国の英国のみが移民を排除し軍隊の力で国家体制を辛うじて維持しているという設定です。
 英国を舞台にした近未来物と言えば「Vフォーヴェンデッタ」を連想しますが、あちらは人体実験により生まれた怪人が主人公のコミックの映画化です。本作はごく普通の男セオ(クライヴ・オーウェン)が人類の未来を左右する出来事に巻き込まれていくお話です。
 予告編にも描かれるカフェの爆弾テロのリアリズムにいきなり驚かされます。IRAによる爆弾闘争や、近年の爆弾テロを経験している英国が舞台というのも一層リアルに感じてしまいます。胸倉をいきなり掴まれて、スクリーンの中に引きずり込まれたような気分がしました。そのあとにも戦闘シーンの生々しさや銃殺するシーン、非戦闘員が戦闘に巻き込まれてバタバタと倒れていく様子に、記録映像でも見ているような感覚になるほどです。
 日本でも少子化問題が取りざたされていますから、子供が全く生まれなくなるという設定もそう無謀な話でも無いように思えてくるのです。それに加えて、崩壊していく世界や戦闘シーンを見ていると、これは現実に世界のどこかで今も起こっている事と気付きました。機関銃片手に反乱する人々に対して戦車や戦闘機で応酬する軍隊の図式は、今も中東や他の紛争国で起きている事と同じではありませんか。近未来のSF映画の形をとりつつ、現代を鏡のように映し出しているのだと思います。
 この映画で描かれる2027年のロンドン周辺は現在とあまり変わっていない様に見えます。細かな所に目をやると、ちょっとしたテクノロジーの進歩を感じさせるアイテムが描かれていたりします。未来物のSF映画にありがちな大げさな表現ではなく、ちょっとした進歩がリアルな感じを抱かせます。
 2027年、それはサンダーバードの初期設定2026年の翌年です。サンダーバードの世界では人類滅亡の危機には勿論直面していませんし、どうやら地球温暖化も回避出来ているようです。テクノロジーの描き方については、巨大マシーンや核技術といったものは登場しますが、それ以外は「トゥモローワールド」同様に”現在からちょっとだけ進歩した”世界観で描かれています。これがサンダーバードを一層リアルに感じさせる理由の一つと思います。アルフォンゾ監督たちが近未来の世界を描くために考えた手法を、40年前にサンダーバードのスタッフたちは(考案したのかは不明ですが)使用していたのでした。
 予告編にもある、兵士が胸の前で十字を切って跪く場面や、キャストやスタッフのクレジットが流れる中で音楽に重なる子供たちの笑い声に涙が滲んでしまいました。子供たちの無邪気な笑い声がこんなに大切なものだったとは...。

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2006年12月 2日 (土)

未来のインテリアグッズ

Okitachippukunn_3  2026年(または2065年)のサンダーバードの世界で、最も流行しているインテリアグッズがこの絵の中にあります(?)
 それはチップ君の頭の後ろにある奇妙な形をした貝殻です。
 ざっと観たところ第18話「秘密作戦命令」のチップ君のベッドルームの他にも、第20話「湖底の秘宝」のブレイクリー教授の病室、第26話「海上ステーションの危機」のペネロープ嬢の別荘、第27話「クラブロッガーの暴走」の設計者ジム・ルーカス氏の自宅、第28話「魅惑のメロディー」でゴードンとミンミンがラジオを聴いているベッドルームなどなど、結構登場しています。
 先日、国立科学博物館へミイラ展を観に行った際、常設展もしっかり見てきました。貝殻の展示スペースに、似た形の「ソデボラ科 スジイガイ」という貝がありましたが残念ながらサンダーバードに出てくる貝ではありませんでした。図鑑で調べたところ、おそらくこの貝は「サソリガイ」と思われます。

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