GRAVITY
映画「ゼロ・グラビティ(アルフォンゾ・キュアロン監督/2013年)」を観ました。

宇宙遊泳の場面がふんだんにあったり
ハッブル望遠鏡の修理作業や
宇宙空間に放り出されたり
原因はこれなんですが...
無事地球に戻れるかは観てのお楽しみ
原題の「GRAVITY」(重力)に対して、邦題の「ゼロ・グラビティ」(無重力)では作品の意味が違ってくると思います。
上映時間が合わなかったのと、目が疲れそうなので2Dを観たのですが、もし機会があれば3D版を観たいと思います。
当ブログのカテゴリーで「にせ者にご注意」と「宇宙放送局の危機」を読み返したところ、スペースデブリの問題やアメリカとロシアの衛星同士の衝突事故、中国の衛星破壊実験、アメリカの衛星破壊(墜落被害防止目的)など、今回の映画に関連する記事が数件ありました。もしよろしければ、そちらもご覧ください。
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