2012年7月22日 (日)

われら月面に立つ

Anatagahajimetetukini

 先日、久しぶりに古本屋さんに行きました。ブックオフのような小奇麗なお店ではなく、昔ながらの古本屋さんです。天井近くまで堆く積み上げられ、通路にもびっしりと積まれているため、お目当ての本を探すのはほぼ困難です。今回、このお店を訪れるにあたり、小生が準備したのがマスクです。前回訪問したときに、喉の調子がおかしくなり、埃とカビのせいではないのかと思ったからでした。

 そんな状況で、何を目当てにしていたわけでもありませんが、ふと目についたのが「写真記録 われら月面に立つ/講談社/昭和44年8月20日発行」でした。巻末の「アポロ11号の記録 1969年7月16日~7月25日・日本時間」という記録を見ますと、16日に地球を出発し、21日に月に着陸、2時間32分の船外活動、43年前の今日22日に月から飛び立ち、25日に太平洋へ無事着水したそうです。(もっと詳細に記述されています。)

 同じような本で「アポロ写真集 月着陸第1号/朝日新聞社/昭和44年8月28日発行」を、以前このお店で買ったことがあります。こちらの方が写真が鮮明で枚数も多く資料性が高いのですが、今回購入の決め手となったのが特別付録の「栄光のアポロ11号(ソノシート)」と「着陸の一瞬(ステレオカード)」でした。

 ソノシートと言っても、いまどきの子供には通じません。ペラペラのビニールみたいなレコードに録音されているのは、A面が「出発/すべて順調/月面着陸/月に立つ/That’s One Small Step・・・/歩行は楽だった」、B面が「銘板朗読/ドッキング/帰還/ケネディ大統領の声明/思い出のガガーリン/広がる宇宙の夢」です。

 めったに使わない我が家の安物のステレオで聞いてみたところ、各面の終わりのあたりで自動的に止まってしまいました。残念ながらガガーリンの肉声は半分しか聞けませんでした。

 さて、このブログで月着陸の記事になるといつも登場するのが、第一話のこの場面です。人類が再び月を訪れるのはいつになるのでしょうか? 

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2011年9月14日 (水)

きれいなお月様です

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 ここ数日、きれいなお月様が見えますが、サンダーバード第1話「SOS原子旅客機」のラストで、アランとミンミンが見上げる月も、なかなかロマンチックですね。
 アメリカの大学を優秀な成績で卒業したミンミンですが、ロンドン空港から東京行きのファイアーフラッシュ号に乗ったものの、伯父であるフッドの陰謀により大変な目に遭ってしまいます。
 国際救助隊の初仕事が何とか成功し、無事にトレーシー島に戻ることが出来ました。アランとはおそらく留学前から恋人の関係だったのでしょうけれど、体を張ってファイアーフラッシュ号を着陸させたヴァージルが、ちょっぴり可哀そうなくらいの親密ぶりですね。

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2011年8月19日 (金)

舵取り

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 8月15日から17日までの3日間、静岡県三島市の夏祭りが盛大に催されました。小生が住む町内は6年に一度の当番町にあたり、市内を山車で巡行しました。
 事前に行われた夏祭りの打ち合わせで、小生は山車の舵取り役に指名され驚きました。祭りには「総務」「会計」「祝儀」「警備」「給与(給水やお弁当)」「連絡」「子供」などの各部がありそれぞれに大事な役割があるのですが、山車の舵取りは結構重要な役です。自分にできるのだろうかと少々不安にもなりましたが、指名して下さった町内の役員さんが自分を認めて下さったという喜びも感じました。ほかの皆さんは揃いの浴衣で3日間巡行するのですが、舵取りは昔の職人さんのようなモンペ風のズボンに渋い感じのシャツと前掛けに地下足袋というスタイルで、少し特別な感じがして身が引き締まるというか、良い気分です。
 我が町内には自前の山車が無いので、近隣の町内から借りて運行します。借用から準備飾り付け、3日間の巡行と片付け返却まで、日数的にサラリーマンにはいささかきついのですが、6年に一度の当番町ですから自然と力が入ります。
 山車の上では子供会や大人によるシャギリが披露されます。祭り前の時期には、夕方になるとあちこちの町内からシャギリを練習する音が聞こえ、気分を盛り上げてくれます。暑い日が続きましたが、練習の成果を存分に発揮して祭りを盛り上げてくれました。特に巡行途中にある町内や三島駅前広場、そして三島大社の鳥居前で行われる他の町内とのシャギリの競り合いの勇壮さはなかなかのものです。
 子供の頃から数えると家族ぐるみの引っ越しが4回、転勤を含めると計7回引っ越しをしているので、これまでは地元に深く根を下ろしたアイデンティティに欠ける思いがしていました。今まで住んでいた所にはここまで大きな祭りはありませんでしたので、今回の祭りへの参加を通じて三島市民としての実感が沸きました。
 さて山車の舵取りですが、山車の前輪につながった舵を二人で左右に動かして調節します。木のリムに金属を巻いた車輪で、なかなか真っ直ぐに進みません。順路の途中には低い電線や看板があったり、駐車車両や通行車両もあって神経を使います。路面に埋め込まれている交差点の突起物も要注意です。その上に乗り上げると舵を取られてしまい、舵取り役が振り飛ばされる恐れがあります。
 山車の舵にもいろいろあって、前輪が自動車のゴムタイヤ型の場合は、舵というよりはステアリングホイール式で自動車のように小回りが利きそうです。ブレーキも足で踏み込むタイプから、長いレバーを手で引くものなど山車ごとの特色があります。
 舵取り役は全部で6人で、二人一組の3班交代でした。舵を持つ以外の人は周囲を注意して確認し舵取りに伝えますが、一人は山車の上に乗ってブレーキを踏む役があります。隣には祭典委員長や相談役などの方が座っていますが、このブレーキ役が一番気分が良いです。6年に一度ですから、なかなか山車の上に乗る機会は無いわけで、改めてこの機会を与えて下さった役員さんに感謝です。

 サンダーバードにはお祭りの場面は無かったように思いますが、TBメカでいちばん山車に似ているのは、第一話「SOS原子旅客機」に登場する高速エレベーターカーでしょうか?(ちょっと無理があるかなー) あの上なら沢山の人が乗ってシャギリを出来そうです。
 さて高速エレベーターを操縦するヴァージルですが、座席の左右に大きなハンドルがついています。おそらく無線エレベーターカーの操作用(微調整用?)と思われますが、一人で3台の操縦は難しいのではないでしょうか。自分が乗っているコントロール車は足で操縦しているのかもしれません。
 国際救助隊の初出動でしたが、3号エレベーターカーの操縦不能による駐機旅客機への激突、さらには自身が乗る1号エレベーターカーの横転と、なかなか波乱含みのレスキューでした。そのトラブルの要因の一端に、操縦方法の難しさが影響していたのかもしれないと、勝手に妄想する雷おやじでした。
 

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2010年2月 9日 (火)

新管制塔

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 羽田空港で高さ115mの新しい管制塔の運用が開始されたそうです。成田を抜いて日本国内では最高、世界でも3番目の高さです。免震装置のほか、風圧による揺れを軽減する装置や、空港全体が見渡せるように柱が無い構造となっているとか。これまでの管制塔は、緊急時のバックアップとして残されるそうです。

 サンダーバードでは、第1話からロンドン空港が舞台となり、この管制塔を何回も目にすることになります。タワーを中心に、アーチ状のデザインが特徴的な施設が伸びています。この絵で見えているのは3方向ですが、別の角度から見ると奥側にもう一つあるようにも思えます。
Photo_2
 さてこちらは、盗撮に気づかれてフッドが逃走する空港道路の場面です。上の絵と似たような建物が並んでいますが、よく見ると配置が異なっています。おそらくこの管制塔は、いつもの管制塔とは別のものでしょう。サンダーバードのロンドン空港は、現在のロンドン空港よりも規模が大きいようなので、羽田のように複数の管制塔が建っていることは十分考えられます。

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2009年11月10日 (火)

JIN

Photo  日曜の夜9時は、TBSのドラマ「JIN-仁-」を家族で観ています。村上もとかさんの漫画を実写化したもので、現代の医師が幕末の江戸にタイムスリップし、奇跡の医術を施すロマン溢れる物語です。
 原作コミックは10年にわたり連載されており、現在16巻目だそうです。ドラマの放映に併せて発売された総集編上下巻を読みました。ドラマは大胆にカットされた部分や原作に無いキャラクターが登場するなどの変更はありますが、原作の雰囲気を壊すことなく映像化されているように思いました。
 この総集編は5巻までのダイジェストですから、6巻以降のドラマ化も期待したいところです。

 さて、サンダーバードにも何人か医師が登場します。第1話「SOS原子旅客機」で、キラノの診察をするためにジェフがトレーシー島に呼び寄せた医師が、一番に思い出されます。このお医者様、本人とは知らずに国際救助隊を称えながらジェフと握手を交わします。お話のラストに少しだけ登場するキャラクターなのですが、実は別の場面でも映っているのです。
 ロンドン空港の待合室でミンミンが初めて映る少し前のカットで、椅子に座り新聞を読んでいるサングラスの人物が、この医師なのでした。強烈にカールが入った前髪と、背広の色からも間違いありません。英国人でロンドンからどこかへ向かうところなのか、アメリカ人で英国から帰るところなのか判りません。もしかしたらファイアーフラッシュ号の初飛行に搭乗して東京に向かうのかもしれません。
 フッドのテロによりファイアーフラッシュ号は東京に飛べなかったはずですが、その夜にはミンミンは南太平洋のトレーシー島に着いています。2065年にはかなり短時間で長距離の移動が出来るようになっているのでしょう。

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2009年7月20日 (月)

イーグルは舞い降りた

Anatagahajimetetukini  「ヒューストン、こちら「静かの海」。イーグルは舞い降りた」。
 1969年7月20日(日本時間21日)に、アポロ11号が月面着陸してから40年を迎えるそうで、関連する記事をいくつかご紹介します。

 月面着陸を地上のセットで演出された「でっちあげ」だったとするグループについて、新聞で採り上げられていました。
 月面着陸「否定派」は、米国が当時、ベトナム戦争に嫌気がさしていた国民の関心をそらしたかったと指摘。宇宙開発でライバルのソ連を打ち負かしたいけれども技術力が無かったことが「偽装」の背景にあったなどとも主張している。
 

 米航空宇宙局(NASA)はアポロ11号の打ち上げから地球帰還までの8日間にわたる実況中継の録音音声を、16日からインターネットで放送する。
 打ち上げ2時間前の日本時間16日午後8時半すぎから、太平洋に着水した同25日未明までの、飛行士と地上チームとの交信や管制官による解説音声を、40年前と同じ時刻に放送する。

 米航空宇宙局(NASA)は、月面を周回する探査機から、11号をはじめ月着陸船の残骸を撮影することに成功し17日、画像を公開した。アポロの残骸が撮影されたのは初めて。
 11号の残骸は月着陸船「イーグル」が帰還に向けて離陸する際に発射台の役割をした直径約3.7メートルの台座。「静かの海」に残されており、画像には小さな突起のように写り、長い影が差しているのが判別できる。

 
 40年前の月着陸の真贋はさておき、国際救助隊の創設者ジェフ・トレーシー氏は「植民地化の初期に月に上陸した最初の宇宙飛行士のひとり」とされています。(「公式ガイド サンダーバード大百科(宝島社)」より)
 月が植民地化されている設定ならば、月を舞台とした救助のエピソードがあっても良かったと思いますが、宇宙でのレスキューは第3話「ロケット”太陽号”の危機」、第21話「にせ者にご注意」、第32話「宇宙放送局の危機」、劇場版「サンダーバード」のいずれも月は関係しません。

 月を植民地にするとはいかがなものかと思いますが、日本も遅れをとってはならぬと、今や風前の灯の麻生首相が本部長を務める宇宙開発戦略本部事務局が、2020年までにロボットを、30年までに人間を月面に送る有人宇宙開発構想を今年3月に提案しました。技術的な前提や宇宙船の開発の是非は議論されていないそうですし、種々の調整も図られていないままの提案でしかありません。”麻生流”の漫画的発想で終わってしまうのでしょうか?

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2008年12月 2日 (火)

バンコク国際空港

Photo  タイのバンコク国際空港が反政府市民団体に一週間以上も占拠されています。政府支持者によるとみられる手榴弾で、死傷者が出る事件になってしまいました。
 出入国できない旅行者の問題だけでなく、タイ経済への影響も大きいようです。

 バンコク国際空港といえば、十数年前に南回りでエジプト旅行に行った際に立ち寄りました。トイレの水道で手を洗おうとしたら、日本の冬の時期でしたがぬるま湯のような水が出てきて、気温の高い国であるのを実感したことを思い出します。
 帰りの便で立ち寄った際に、免税店で”おしん”の小林綾子さんと少しだけお話したのも思い出のひとつです。エジプトのオペラハウスで日本に関する催し物が開催され、山城新伍さんと小林さんが招待されたそうです。小生のツアーと行きも帰りも同じ便で、行く先々でお二人を見かけました。
 今はどうか判りませんが、当時のエジプトでは”おしん”が大流行で、日本人女性を見るとエジプト人男性は”オシーン!”と声を掛けます。厳しいなかを懸命に生きる”おしん”に共感し、日本人女性と結婚したがるエジプト人男性が多いとガイドさんが言っていました。

 さてサンダーバードで空港の閉鎖といえば、第1話「SOS原子旅客機」です。フッドが仕掛けた爆弾により、原子力旅客機ファイヤーフラッシュ号は着陸出来なくなってしまいます。墜落すれば広い範囲に放射能汚染の危険があるため、管制主任の判断でロンドン空港は全面的に立ち入り禁止となってしまいます。
 駐機中の旅客機を炎上させたり、高速エレベーターカーの横転などのアクシデントはあったものの、ファイヤーフラッシュ号の救助は成功に終わります。ロンドン空港の閉鎖も速やかに解除されたことと思いますが、バンコク国際空港の占拠はどのように解決するのでしょうか。

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2008年6月16日 (月)

空飛ぶラウンジ

Photo  シンガポール航空が、世界最大の旅客機エアバスA380の機内を報道陣に公開しました。総二階建てでB747ジャンボジェットの1.5倍の広さを活用した豪華なファーストクラスが一番の目玉のようです。
 「スイート」と名付けられたファーストクラスは12席で、座席間隔約2メートル、幅約1メートル。高さ約1.7メートルの間仕切りで囲まれ、ドアを閉めると個室になるそうです。隣り合った座席の間仕切りを下げればダブルベッドになり「スイートルーム」にもなります。(参考:静岡新聞)
 
 サンダーバードにたびたび登場するエア・テラニアン航空の新鋭原子力旅客機ファイヤーフラッシュ号は、翼の中にファーストクラス席が設置されています。大きな窓の向こうには大空が広がり、ファーストクラスの乗客は見晴らしが良くて気持ちが良いのか、逆に怖くないものかと心配になります。
 座席の間隔は十分すぎるほど広く取られていますのでその点は問題無さそうですが、シートベルトはついているものの飛行機の椅子に見えないですし、色々と種類があって統一感がありません。第1話「SOS原子旅客機」の撮影時に、ミニチュア椅子の作製が間に合わなかったのか、寄せ集めの椅子を並べたようにも見えます。エア・テラニアン航空としては「お好みのデザインの椅子にお掛けください。」というところでしょうか。

 シンガポール航空A380の成田~シンガポール往復ファーストクラス運賃は約85万円ですが、音速の6倍で飛ぶファイヤーフラッシュのファーストクラスのお値段は、いったい幾らなのでしょうか....?

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2008年3月 8日 (土)

完璧なプロの技術

Photo  3月1日、ドイツのハンブルグ空港でミュンヘン発のルフトハンザ機が、着陸の際に突風にあおられてバランスを崩しましたが、再上昇に成功しました。
 突風により後部が左に流されたあと、左翼端が滑走路に接触、その後、機体は大きく右に傾きましたが、バランスを取り戻して再上昇に成功、2度目の挑戦で無事着陸出来ました。ルフトハンザは「完璧なプロの技術」と広報したそうですが、エアバスA320の乗客131名は生きた心地がしなかった事でしょう。

 さて、サンダーバードに登場する旅客機のパイロットで、一番に思い浮かぶのが、エアテラニアン航空のハンソン機長でしょう。第1話「SOS原子旅客機」に初登場後も、第7話「原子力機ファイヤーフラッシュ号の危機」、第21話「にせ者にご注意」、第22話「公爵夫人の危機」と、サブキャラクターの中でも最多の登場回数ではないでしょうか。
(ファイヤーフラッシュの飛行場面には必ず登場する訳ですが、第25話「情報員MI.5」には操縦室の場面がありません。)
 ハンソン機長は四角いがっちりとした顔立ちの、頼りに出来そうなタイプです。第1話の危機に際しても、最後まで諦めずに国際救助隊と協力して難局を乗り切ります。この顔を見ているとルトガー・ハウアーを連想する雷おやじなのですが、1960年代の俳優で言えばリチャード・バートンあたりが似ているでしょうか?

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2007年4月28日 (土)

写真フィルム

Photo_273  第1話「SOS原子旅客機」で、フッドが使用した隠しカメラです。逃走中にFAB1の機銃により偽パトカーが大破し、空港警察官の制帽に仕込んだカメラからフィルムが飛び出してしまいます。
 デジタルカメラの普及で、写真フィルムの売り上げは激減しているそうです。今年3月にはコニカミノルタが写真事業から撤退したり、2005年にはドイツのアグファフォトが倒産しています。
 このままでは2026年(2065年?)に写真フィルムメーカーが存続しているか判りませんが、どうやらフッドは闇のルートで入手しているようです。
 それにしてもこのカメラ、どうやって動かしているのでしょうか。撮影時にフッドは帽子に手を伸ばしていませんから、手の中にリモコンでも隠し持っているのか、ワイヤーを袖に通して操作しているのか、それとも念力を使っているのか。
 いずれにせよ、ファイヤーフラッシュ号に爆弾を仕掛けたり、偽パトカーや隠しカメラを準備したりとあれこれ手をかけても、最後には国際救助隊によって悪事は阻止されてしまうのでした。

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